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全タイプが欲しくなる。
By KOTE2 - 2014/12/17
娘の影響で聴いてみて、ただのアイドルじゃないことを実感しました。 純粋に良いです。 何も考えずCDのみタイプを買いましたが、今更後悔しています。 娘へのプレゼントとしてa.bタイプを買ってあげようと思います。
多彩な楽曲とそれを見事にこなす二人の多彩な歌唱で、これまでになり腰の座った落ち着きと、肩の力の抜けた伸びやかさ、静かな自信を感じさせる二人の東方神起5年目の集大成。k-popだj-popだのカテゴライズを超えていつの時代も期待され、受け入れられる欧米の名盤にも共通する品格を感じます。制作陣とともに「いいものはいい」と言う自分たちのスタンスを明確にしたのではないでしょうか?
”Refuse to lose ~introduction~の「are you ready?」のリフレインでいやが応でも高まる期待、ローマ帝国の戦士の出陣を思わせるドラマティックさをチャンミンの歌唱とユノのラップで堪能できる。”Spinning”の色香あふれる歌唱から一転切り替わり爽やかな”Believe in U"へ、二人のこれまでの道程と重なる詞に涙。日本語バージョン待望の”SURISURI”、先行シングルの”Time Works Wonders"のモータウン的な雰囲気でひと心地付いたと思ったらカッコイイギターで始まる”DIRT”でまた持ってかれます、間奏のダンスに期待できそうな予感。どこか懐かしくも楽しい”I jusrt cant quit myself"、この曲ユノとチャンミンの声が聞き分けられないところが結構あります。フルでお目見えの"Candelier"は聴けば聴くほど二人の歌唱力の成長を感じさせる、表現力つきました。”Baby dont cry"は聴いていると幸せになる作品。あらためてアルバムに収録された”Answer"はこの中ではちょっと違和感を感じるが、だからこそ逆に引き立つのか。”Calling"は二人のコーラスワークを堪能できるスケールの大きさ。彼ら自身も認めている声の相性の良さがよくわかります。”Sweat"のグルーブ感はやはり素敵、と思っていたら続く”Special One"はマイケルばりのチャンミンの歌唱でグイグイ引っ張られる。チャミが声をつぶし気味に歌うとユノと見分けがつきません、ユノのラップ王者は健在。オルガンの音で始まる”With Love"はレコーディング中にユノが何度もグッときたという曲。「愛だけで今君を包(くる)もう いつもどおりまた 朝がくるまで」の下りで涙腺が・・ユノとチャンミンの新たな歌声を発見できる曲です。そしてボーナストラックの”Christmas is loving"は必聴です。ジャジーなヴォーカルはこれまた二人の新境地、30代になった二人の可能性を確信しました。”WITH”聴くならこの曲まで聴かないと!是非おススメです。」
最初にお伝えしたいのは、楽曲の作詞・作曲家に対する評価は、個人の趣味によるものであるということ。作詞・作曲が某氏と聞くだけで引く方がいる一方で、自分の大好きな曲をあらためて調べてみたら某氏の作品だったことを知る方もいるし、或いは、東方神起の作品の作詞を数多く手がけるH~氏(B.U.T.など)が相手であっても「ダサい」「バブル期感一杯で時代錯誤」など感想をもらす方がいて、そのくらい、作詞・作曲家への評価は、個人の主観に左右される部分です。
こちらhttp://toho-jp.net/with/の公式サイトに、幅広い年齢層の、ライトからコアまでの東方神起ファンから集まった感想の数々を見る限りでは、易しい言葉が並んでストレートで分かりやすい歌詞が特徴の某氏の作品も、かなり好評。2014ライブツアーTREEでセトリ入りした東方神起過去曲「With all my heart」も、東方神起ファンの間では生で聴ける日が来ることを切望されていた某氏の作品。
某氏の作品には、「貧弱な語彙」「陳腐な表現」「クサイ台詞」と辛口な東方神起ファンも存在しますが、同時に、言葉遊びが過ぎた歌詞には感情移入しにくく、某氏×東方神起が織りなす素敵な音楽でより心震わす(のを通り越して涙腺崩壊の)方が、東方神起ファンの中に結構な割合で存在していることも、確かです。だからこそ、某氏の作品は、製作サイドからの信頼も厚く、アルバムを構成する上で欠かせない要素になっているのでしょう。
某氏に苦手意識のある方が初めから身構えて聴くと楽曲に陶酔できませんから面白くないスパイラルに陥りかねませんが、先入観無しで聴けば、それぞれの楽曲のメッセージはきちんと整理されていて、めくるめく東方神起ワールドを駆け回るような体感が得られるアルバムだと思います。私も、アルバムを聴き込むほどに、一作品一作品で「異なる」楽曲の世界観に、ぐいぐい引き込まれています。作詩・作曲家からイメージされる固定概念を振り払える、その作家から想像される出来以上のものに作品を仕上げられる、その、二人の歌い手としての才能を凄く感じます。
東方神起が「ただの」ダンスデュオでないことは、東方神起のライブに出掛けたことのある方なら誰もがご存じのことだが、このアルバムは、映像なしのCDでも、二人が歌いこなす楽曲のジャンルの幅の広さに心躍り、二人の歌声のコントラストの面白さやバランスの良さに夢中になる。外に出るのがおっくなこの季節に、家でくうねるあそぶしながら東方神起まで楽しめてしまう、ずぼらな自分には最高のおもちゃ。二人から、凄く素敵なクリスマスプレゼントをもらいました^^
エンターテイナー東方神起がライブのステージに登場する場面を想起させる「Refuse to lose ~Introduction~」、かっこいいサウンドにやられる「Spinning」、 聴く人の身体と心を抱いて心地よく揺すってリラックスさせてくれるチャンミン一押しの「Believe In U 」、軽快な調子で肩をポンポン叩かれて励まされる「 I just can’t quit myself」 、大人の色気漂う「 SURISURI [Spellbound]」、 昔と今とをつなぐノスタルジックな世界が展開する「Time Works Wonders」、男性らしい二人にノックアウトの「DIRT」、ビギと二人の宝物「Chandelier」、隣に腰かけて顔を優しく覗き込まれているかのような「 Baby,don’t cry」 、迷いを吹き飛ばしてくれる(自分一番押しの)「Answer」、二人のハーモニーの掛け合いや重なりが切なくも力強くも胸を打つ「Calling」、 二人と朝まで踊り明かす疑似体験の 「Sweat」、閉じた心を解放するファンキーでソウルフルな「Special One」、言葉に精一杯の想いを込めたユノ一押しの 「With Love」。
ときて、ここで終わらないのがCDのみ形態。しっとりと囁くような二人の歌声が優しく響く、とってもロマンティックなメロディーの「Christmas is loving」、眠っていた闘志を呼び覚ます「 Refuse to lose」のフル。
東方神起は、私たちの嬉しい時も悲しい時も、楽しい時もさみしい時も、思い悩む時も逃げ出したくなる時も、頑張るときも、いつも一緒に並んで歩いてくれる。そして、時に私たちの前を歩いて背中で私たちを引っ張り、時に私たちの後ろに回って歩みが遅れそうな私たちの背中を押してくれる。その全てが詰まったアルバムです。
二人とライブ会場で会いたい。このアルバムを聴いた皆さんとライブ会場で会いたい。「WITH」のタイトルにふさわしい余韻が、何度も胸に迫ります。二人は、たくさんの人の心をつなげてくれます。
CDのみ形態では、ボーナストラックとして「Christmas is loving」と1曲目「Refuse to lose」のフルが収録されています。
一方、Type-Aの目玉は、「Spinning」「Chandelier」両Video Clipと、ステージはけ際の肩を組む二人までばっちり収めたa-nationのライブ映像です。東方神起のライブがリピーター続出なのは、ファンの期待を裏切らない渾身のパフォーマンスが、どの公演でも約束されているから。エイネカラーの青一色から、みるみるレッドオーシャンに染め上げられていった会場で、躍動する二人。当日の興奮が蘇りました。
Type-Bの、各VideoClipの撮影風景では、より良い作品作りのために意見を交換し合ったり熱心にモニターチェックしながら撮影を繰り返す姿が見られて、a-nationのリハーサルシーンや、a-nation終了後ステージを降りて歩きながらの二人のファンへの短いメッセージでは、がぜん2015のライブツアーにテンション↑
東方神起の魅力は、知れば知るほど深まります。お財布に余裕がある方には、ぜひType-AとBのDVDを見比べたり、甘いクリスマスソングと迫力の「Refuse to lose」のフル(おそらく2015ライブのオープニングになるのでは?!)が入ったCDのみ形態も、合わせてお楽しみください^^


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